キットのGT2はオペアンプ4個中2個が変わってました。自作のGT2は、ネットで基盤の配線図を拾って、それを元に方眼紙を使ってユニバーサル基盤用の配線図を作りました。制作期間1週間。
DynaConpは、キットでオプションのプリント基板を使ったので3~4時間で出来ました。SENSITIVITIがCカーブだったの後でBカーブに変えました。
SD-1は、初めての自作(キットは別)だったので2週間位かかりました。組み立ては一晩で出来たのですが音が鳴りませんでした。毎晩基盤とニラメっこしても判らなかったので、あきらめて1週間位放置してました。最後はパーツを全部外して組み直して何とか完成できました。
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モデル名 : 自作/GT2 SD-1 キット/GT2 DynaComp
サウンドの特徴 : GT2は、オリジナルを持ってません。
キットと自作機ではキットの音が少しマイルドでやわらかい感じです。
DynaConpは、かかり具合はほぼ同じです。音色は
コモッた感じが無いかわり細いです。
SD-1は、聴き比べて無いです。
カテゴリー : エフェクター
